Una candidatura completa in un minuto
Curriculum e lettera di presentazione personalizzati, pronti da inviare.
Tier4のQAエンジニアとして、プロダクトの品質を継続的に保証し、開発者が安心してデプロイできる体制を築きます。テスト計画・設計・実行といったQA業務全般を担当し、仕様策定段階から参加してフィードバックを提供します。
具体的にはPlaywrightやPostmanを用いた自動化、CI/CDパイプラインへの組み込み、AIを活用した品質改善の推進、品質指標のモニタリング、テストカバレッジの向上を目指します。リモート前提の完全柔軟勤務です。
QAチームの一員としてプロダクトの品質を継続的に保証し、開発メンバーが安心してデプロイできるようにするのがミッションとなります。 そのために、テストの計画・設計・実行といったQAに関するすべてが担当領域となります。 kickflowではPdMや開発エンジニアが仕様を策定していますが、QAエンジニアにも仕様策定段階から参加していただき、開発の初期からQAの目線でプロダクトへのフィードバックをしていただくことを期待しています。
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
具体的なQAの課題や改善プロジェクトは下記の通りです。もちろん、下記以外にも課題や改善案を提案/実施いただくことを想定しています。
①AI開発による開発速度の向上に伴うQAのボトルネック化
AIの活用により機能開発やバグ修正のスピードが飛躍的に向上しています。QA側でもAIを活用したテスト設計・テスト実施・テスト自動化を進めていますが、それでも開発スピードに追いつききれない状況になってきています。
この課題に対しては、やるべきことが山積みです。たとえば、QA対象を取捨選択するためのリスクベースの基準づくり、AIの成果物をAIにレビューさせる仕組みの構築、人間による確認が本当に必要な領域の定義、外部ベンダーメンバーの育成、自動化のカバレッジ向上による手動テストの削減など、QAプロセス全体をAI前提で再設計していくフェーズにあります。
②テスト自動化のケース肥大化・実行時間の長期化・並列実行による不安定化
回帰テストについては積極的に自動化を推進しており、UIのE2Eテストだけでも1,000ケース以上を運用しています。一方で規模の拡大に伴い、テストケースの肥大化、実行時間の長期化、並列実行による不安定化(Flaky)といった課題が顕在化しており、これらの改善が必要です。現在はPlaywrightによるE2Eテスト、Postmanを用いたAPIテストの自動化を進めており、CI/CDパイプラインへの組み込みと安定稼働、テストカバレッジの目標設定・計測手法の整備が主なテーマとなっています。
バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform
データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
認証基盤: Auth0
検索: Elasticsearch
監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
QA: Playwright, Postman
AI: Claude, Codex, Devin, CodeRabbit, Dify
チャット: Slack
テレビ会議: Zoom
ドキュメント: esa
ソースコード管理: GitHub
デザイン管理: Figma
チケット管理: Asana
VoC管理: Flyle
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
QAチームの一員としてプロダクトの品質を継続的に保証し、開発メンバーが安心してデプロイできるようにするのがミッションとなります。 そのために、テストの計画・設計・実行といったQAに関するすべてが担当領域となります。 kickflowではPdMや開発エンジニアが仕様を策定していますが、QAエンジニアにも仕様策定段階から参加していただき、開発の初期からQAの目線でプロダクトへのフィードバックをしていただくことを期待しています。
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
具体的なQAの課題や改善プロジェクトは下記の通りです。もちろん、下記以外にも課題や改善案を提案/実施いただくことを想定しています。
①AI開発による開発速度の向上に伴うQAのボトルネック化
AIの活用により機能開発やバグ修正のスピードが飛躍的に向上しています。QA側でもAIを活用したテスト設計・テスト実施・テスト自動化を進めていますが、それでも開発スピードに追いつききれない状況になってきています。
この課題に対しては、やるべきことが山積みです。たとえば、QA対象を取捨選択するためのリスクベースの基準づくり、AIの成果物をAIにレビューさせる仕組みの構築、人間による確認が本当に必要な領域の定義、外部ベンダーメンバーの育成、自動化のカバレッジ向上による手動テストの削減など、QAプロセス全体をAI前提で再設計していくフェーズにあります。
②テスト自動化のケース肥大化・実行時間の長期化・並列実行による不安定化
回帰テストについては積極的に自動化を推進しており、UIのE2Eテストだけでも1,000ケース以上を運用しています。一方で規模の拡大に伴い、テストケースの肥大化、実行時間の長期化、並列実行による不安定化(Flaky)といった課題が顕在化しており、これらの改善が必要です。現在はPlaywrightによるE2Eテスト、Postmanを用いたAPIテストの自動化を進めており、CI/CDパイプラインへの組み込みと安定稼働、テストカバレッジの目標設定・計測手法の整備が主なテーマとなっています。
※優先度順
550〜1000万円(年棒制)
当社では全社員が完全リモートワーク体制のため、各社員の自宅等からの勤務となります。※年に数回開催されるオフサイトへは基本的に参加いただく必要がございます。(特別な事情があり一時的に参加を見送ることは可能です。)
正社員
■勤務時間について
■休日・休暇について
あり(3か月)