ソフトウェアエンジニア(AI)
Description
kickflowの新機能やユーザー体験の改善のための開発業務のうち、AI/LLMやエージェント技術を活用した技術検証から機能開発までを幅広く担当します。複雑な顧客の課題をAIにより解決することで、顧客価値を最大化し事業を成功に導くことがミッションです。
- 具体例
- ・AIに関する技術の検証・評価
- ・AIを活用した顧客や自社の課題解決の提案
- ・AIを活用した本番環境への機能開発
※ご希望に応じて将来的にテックリードをお任せすることもございます。
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
- 現在の課題
- kickflowでは2025年よりバリューに「AI 1st」を掲げて、全社的にAIを中心とした業務へ移行している途上にあります。プロダクト開発においてもAIを活用した機能開発の比重を上げていく予定ですが、AIの活用経験が豊富なエンジニアが不足しており、機能開発のスピードアップやAIの精度向上など課題は山積しています。
- 今後取り組んでいきたいこと
- kickflowではすでに「AIオプション」としていくつかのAIを活用した機能をお客様向けに提供しており、このオプション機能にさらに付加価値を追加していくことを予定しています。直近では、稟議の申請前の自動レビューや、稟議の要約機能、ベクトル検索などを計画しています。
- また、kickflow以外の新規事業も計画しており、そちらでは最初からAIを中心に設計したAIネイティブなプロダクト開発を行う予定です。
- 技術スタック
- (参考:kickflowの技術スタック)
- バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
- フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
- インフラ: Google Cloud, Amazon Web Service
- データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
- 認証基盤: Auth0
- 検索: Elasticsearch
- 監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
- AI: Claude Code, Codex, Devin, CodeRabbit, Dify, n8n
- ■社内ツール
- チャット: Slack
- テレビ会議: Zoom、Google Meet
- ドキュメント: esa
- ソースコード管理: GitHub
- デザイン管理: Figma
- チケット管理: GitHub Issues
- ■チーム構成(2026/10/01時点)
- ・CTO…1名
- ・EM…1名
- ・バックエンドエンジニア…8名
- ・フロントエンドエンジニア…2名
- ・QAエンジニア…4名
- ・CRE…1名
- ・プロダクトマネージャー...2名
- ・プロダクトデザイナー…2名
- ・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
Requirements
kickflowの新機能やユーザー体験の改善のための開発業務のうち、AI/LLMやエージェント技術を活用した技術検証から機能開発までを幅広く担当します。複雑な顧客の課題をAIにより解決することで、顧客価値を最大化し事業を成功に導くことがミッションです。
- 具体例
- ・AIに関する技術の検証・評価
- ・AIを活用した顧客や自社の課題解決の提案
- ・AIを活用した本番環境への機能開発
※ご希望に応じて将来的にテックリードをお任せすることもございます。
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
- 現在の課題
- kickflowでは2025年よりバリューに「AI 1st」を掲げて、全社的にAIを中心とした業務へ移行している途上にあります。プロダクト開発においてもAIを活用した機能開発の比重を上げていく予定ですが、AIの活用経験が豊富なエンジニアが不足しており、機能開発のスピードアップやAIの精度向上など課題は山積しています。
- ■今後取り組んでいきたいこと
- kickflowではすでに「AIオプション」としていくつかのAIを活用した機能をお客様向けに提供しており、このオプション機能にさらに付加価値を追加していくことを予定しています。直近では、稟議の申請前の自動レビューや、稟議の要約機能、ベクトル検索などを計画しています。
- また、kickflow以外の新規事業も計画しており、そちらでは最初からAIを中心に設計したAIネイティブなプロダクト開発を行う予定です。
- ■技術スタック
- (参考:kickflowの技術スタック)
- バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq
- フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint
- インフラ: Google Cloud, Amazon Web Service
- データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached
- 認証基盤: Auth0
- 検索: Elasticsearch
- 監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty
- AI: Claude Code, Codex, Devin, CodeRabbit, Dify, n8n
- ■社内ツール
- チャット: Slack
- テレビ会議: Zoom、Google Meet
- ドキュメント: esa
- ソースコード管理: GitHub
- デザイン管理: Figma
- チケット管理: GitHub Issues
- ■チーム構成(2026/10/01時点)
- ・CTO…1名
- ・EM…1名
- ・バックエンドエンジニア…8名
- ・フロントエンドエンジニア…2名
- ・QAエンジニア…4名
- ・CRE…1名
- ・プロダクトマネージャー...2名
- ・プロダクトデザイナー…2名
- ・テクニカルサポート…2名
▼会社や事業については以下よりご確認ください。
https://careers.kickflow.co.jp/
▼会社紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
▼プロダクト開発本部紹介資料
https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
Preferred Experiences
- ・Ruby on Railsでの開発経験
- ・フロントエンドの開発経験
- ・B2Bプロダクトの企画・開発経験
- ・テックリードやマネジメントの経験
We are looking for
- ・kickflowのミッションに共感していただける方
- ・全社の戦略を理解した上で、会社や事業の成功のために自律的に行動できる方
- ・ユーザーの本質的な課題を発見し、ソフトウェア・エンジニアリングの力で解決していくことを楽しめる方
- ・局所最適ではなく、全体最適を考えて行動できる方
- ・会社や事業を支えている責任感を持って仕事できる方
Working Conditions
Salary
950〜1700万円(年棒制)
Location
当社では全社員が完全リモートワーク体制のため、各社員の自宅等からの勤務となります。
※年に数回開催されるオフサイトへは基本的に参加いただく必要がございます。(特別な事情があり一時的に参加を見送ることは可能です。)
Job Type
正社員
Work hours
■勤務時間について
フレックスタイム制(コアタイムなし)
■休日・休暇について
・完全週休二日制(土日)・祝日
・年末年始休暇
・有給休暇(入社日に10日付与)
・リフレッシュ休暇(入社日に3日付与)
・慶弔休暇
・特別休暇(子の看護休暇・介護休暇・同居家族の看護休暇・ワクチン休暇・コロナ休校休園時の特別休暇)
・シックリーブ休暇
Probation period
あり(3か月)
Benefits
- ・ストックオプション制度
- ・各種社会保険完備
- ・慶弔見舞金
- ・チームビルディング補助
- ・インフルエンザ予防接種補助
- ・健康診断にオプション追加
- ・書籍購入補助
- ・カンファレンス参加補助
- ・1Passwordライセンス付与